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 就職が決まってから、よく映画に行くようになりました。
 相変わらずのファンタジー映画や、新しい技術が一般的に使われている3D映画など、楽しいものがいっぱい。
 覚えているかぎり順不同で観たリストは、

 アバター(3D吹き替え)
 アリス・イン・ワンダーランド(3D字幕)
 かいじゅうたちのいるところ(3D吹き替え)
 借りぐらしのアリエッティ
 きな子~見習い警察犬の物語~
 魔法使いの弟子(2D字幕)

 今までは年に1~2回行くか行かないかの頻度だったのに、その何倍の頻度!

 もっと映画を見よう、と思ったのは、某有名ゲーム会社の就職試験を受けたことがきっかけだったかもしれません。
 エントリーシートで、映画を観る頻度についての質問がありました。
 以前から、映像や物語の創作者にとって映画がいい勉強になる、という話はちょくちょく見聞きしてたんですが、エントリーシートに出題されているのをみて、やはり映画って勉強になるんだな、と身につまされました。

 映画もっと観たほうがいいなと思っていたところに、タイミングよく親がよく映画に誘ってくれるようになりまして、よく見るようになりました。
 傾向は偏っていますが。

 でも実際に、面白い・つまらない映画の話の流れや見せ方なんかを考察すると、けっこう「あ~なるほど」と思わされることがあります。
 文章媒体での表現の違いを考慮するのも面白いですし。(これはアニメとの比較も同じく)

 カールおじさんとか、ダーリンは外国人とか、本当は観たいものがもっといっぱいあったんですけど、まあスケジュール的にも金銭的にも無理でした。

 映画もっと安くなればいいのに・・・・・大人料金1800円て高いと思います。
 美術館や博物館もそうですけど、日本はそういう大勢でみる大衆娯楽が高いと思います。(美術館・博物館は学術研究の結果発表だったりして娯楽とはちょっと違うけれど、観る人にとっては特に美術なんかは娯楽ですよね)
 美術館にももっと行きたいんですけどね。
 音楽のコンサートも・・・。


 今後、行きたいのは、

 猫を探して 
 相棒2(1は劇場で見損ねました)
 特攻野郎Aチーム(ドラマのときから大好き!)
 ガンダムOO(スメラギ役の本名さんが「深いです。泣ける」とツイートされていたのでますます楽しみ)
 ハリーポッターと死の秘宝<前・後篇>(劇場で予告編観てドキドキしました!)
 鋼の錬金術師FULLMETAL ALCHEMIST(詳細未定ですが、やるからには観ますもちろん!)

 他には何やるんだろう。
 泣かせる系の恋愛ものは観ようと思わないのですが、本当は観たほうがいいんだろうな・・・と感じてます。
 DVDでちょっと観てみようかな、と思うも実行せず。いつか実行できたらいいなぁ。
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